For Owner
T-HASの評価を受ける
ライフステージに合わせた住み替え循環
「家はあるけど、価値がゼロで売れないのなら、そのままにしておこう。」そういう方も少なくありません。
もしある程度の金額で売れることになったなら。
子どもが独立した夫婦なら、住宅の売却資金で老後の生活にあった住宅に移り住むことができるかもしれません。そして手放されたこの家は、新たな家主のもとへ、このような好循環を生み出すことが可能となります。
従来の査定を上回る評価へ
建物本体の目標使用年数を耐震基準に応じて40~60年に設定。
リフォームの有無や劣化状況などメンテナンスの状態に応じて評価額を補正する。
NE-STなど省エネや耐震の性能が高い住宅には評価額を加算する。
◎ T-HASの査定から売買までの流れ
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所有者がT-HAS登録店(不動産店)に相談 -
不動産店がT-HASで評価 -
不動産店が購入者へ説明